6/1申請
6/7リリース
開発経緯
「アルゴリズム使ったRPG作りたいなぁ」とふと思って、作りました。
迷路を簡単に自動生成できる、「穴掘り法」というアルゴリズムを使用。
迷路をフィールドに見立てて、敵にランダムエンカウント後、戦闘に入ります。
戦闘は3すくみのじゃんけんのような物。
参考になったサイト等
個人的に、キューを使ったターン制の実装は勉強になりました。
↓参考

UnityでコマンドRPGをキューを使って実装する - Qiita
はじめに 本記事はUnity Advent Calendar2018 part3、14日目の記事です。 本記事を投稿する背景として、ターン制RPGを作るときに知っておきたい「ロジックと演出の分離」様の記事がありました。この記事では、swit...
あと、マスターデータをExcel管理してUnityで扱うこともやりました。
これがあると調整がやりやすいし、仕組みを実装してしまえば追加も楽ということに気づいてしまった。
GitHub - tsubaki/Unity-Excel-Importer-Maker
Contribute to tsubaki/Unity-Excel-Importer-Maker development by creating an account on GitHub.
もう一点、Unity使いならほとんどの人が使っているだろう「DOTween」を使用。
主に戦闘シーンで活躍。
実装方法等は↓を参考にしつつ、都度ググった。

【Unity6対応】DOTweenの教科書〜AI時代に学び直すアニメーション実装〜
AI時代のUnity開発にこそ押さえておきたいDOTweenの教科書。Unity 6対応、Awaitable化、UniTask連携を加筆し、演出コードの組み立て方・待機・キャンセル設計まで体系的に学べます。ver.2.0.0
振り返り
開発期間は1か月ほどでした。
あまり詰まるところが無い開発だった印象。
新しいことが結構すんなり実装できた。
おわり。



